㈱華聯旅行社


㈱華聯旅行社

現在、中国渡航(入国)の際には、一部対象者を除き中国ビザが必要です。
〇中国ビザ免除対象者は以下の通り  参考
(一)ビザ相互免除協議に該当する方
(二)有効な中国永久居留書類を所持している方
(三)有効な中国居留許可を所持している方
(四)有効なAPECカード(バーチャルカードを含む)を所持している方


お知らせ 中国ビザ申請用紙について

中国ビザセンターのホームページの変更に伴い、ビザの申請用紙も変更となりますのでご注意ください!
当社へのお持ち込みは、2024年5月22日までにお持ち込みのお客様は旧申請用紙をご使用できます
2024年5月23日以降にお持ち込みのお客様は、新しい申請用紙となります

「オンライン申請用紙」作成は下のリンク先(外部リンク)から
新申請用紙⇒中国ビザセンター(東京)新サイト  2024年5月23日以降持込、または5月27日以降に本申請の方
旧申請用紙⇒中国ビザセンター(東京) 旧サイト  2024年5月22日よりに前に持込で、5月24日前に本申請の方


〈 ビザ申請について 〉

・中国ビザの申請をするお客様は、中国ビザ申請センター(東京)のサイトからオンライン申請用紙を作成後にご連絡ください
  
  申請用紙の記入例は、YouTube、またはインターネットで検索して見つかりますので、参考にしてください
  入力の際には申請用紙の氏名(ローマ字)、パスポート番号、生年月日などの個人情報登録にお間違えがないかご確認ください。また、申請用紙に添付する写真が不合格の場合は、弊社での申請の受付ができません
  申請受付は営業日の平日9時30分から17時まで


ビザ申請の受付

・中国ビザの申請をするお客様は、中国ビザ申請センター(東京)のサイトからオンライン申請用紙を作成後、
申請用紙をプリントアウトの上、必要書類を揃えてお持ちください(予約不要)
  ※代理人が来られる場合は、申請用紙2カ所に必ず申請者のサインをしてもらってください>
商用ビザ以外の方は、電話にて申請に必要な書類をご確認の上、必要書類を揃えてお持ちください
 ※現在、郵送による書類の受付は行っておりません、また、東京管轄以外の申請も受け付けておりません
(東京管轄:東京、神奈川、千葉、埼玉、長野、山梨、静岡、群馬、栃木、茨城) ⇒※その他地区の管轄
 ・申請時、申請窓口が込み合っている場合はお待ちいただく場合がございます
 ・書類に不備がある場合は、、一旦書類をお持ち帰りいただき、書類が揃ってから再度お持ちいただきます
 ・申請の際にパスポートは、1~2週間お預かりいたします
 ・書類のお預かり後に、ビザセンターより書類不備が指摘される場合は、お客様にご連絡差し上げますので、速やかに追加書類などを提供してください



〈ビザ申請時に指紋採取について〉2021年2月8日より開始

申請時に指紋採取が必要な方は、申請日当日の集合場所と時間をお伝えしますので、指紋登録当日に現地にお集まりください
 場所:中国ビザセンター(東京・有明) 時間:午前9時00分~10時00分予定

指紋採取の集合場所は、有明のフロンティアビルB棟10階 (案内図)
 〒135-0063 東京都江東区有明3-7-26 有明フロンティアビル
 交通:ゆりかもめ・東京ビッグサイト駅北口から徒歩約1分/りんかい線・国際展示場駅出口から徒歩約6分

〇指紋採取免除の対象者(免除対象こちらでご確認ください)⇒中国ビザセンター通知「ビザ申請の指紋登録に関するお知らせ」
 ※パスポートを変更した方は、ビザ申請時に新たに指紋登録が必要です
 東京以外でビザの取得または指紋登録した方は、東京での指紋登録のカウントには含まれませんので、新たに登録が必要

〇指紋採取免除の限定措置(2023年8月14日から2023年末まで)
、M(商業・貿易)ビザ、L(観光)ビザ、Q2(親族訪問)について、シングルビザ(1回入境)とダブルビザ(2回入境)に限り 、指紋採取が一時的に免除されます
 マルチ(数次)ビザの取得には、引き続き、中国ビザセンター(東京)での指紋登録が必要です (指紋採取免除の対象者を除く)
 Fビザ、Zビザ、Xビザの取得には、中国ビザセンター(東京)での指紋登録が必要です (指紋採取免除の対象者を除く)
 中国大使館通知サイト⇒ 「中国査証申請についてのお知らせ


〈ビザの受領〉 ビザ出来上がり後の受渡し

ビザ出来上がり後の受領(ピックアップ)場所は弊社(中央区銀座8-2-12)になります
受領できる日時は申請時にお伝えし、預かり証にも記載いたします
受領時には預かり証をお持ちください
代金を受領時に現金でお支払いください
受領日の翌日からは、営業時間内ならいつでも受取が可(営業時間9時30分~17時30分、土日祝日休み)


申請時の必要書類

  1. パスポート原本
       パスポートのデータ面コピー(出入国履歴コピー・直近取得したビザ面など)
      2018年以降に発行されたパスポートの場合、1つ前の旧パスポートが必要
      もし、旧パスポートがない場合は理由書が必要 (理由書フォーム)
      ※パスポートの残存不足、パスポートに水没跡、シミや書込みがある場合、ビザ申請の受付は出来ません
  2. 証明写真 1枚 
      (参考:大きさ:横3.3cmX縦4.8㎝、カラーのみ、背景:白 写真の撮り方
      ※ オンライン申請用紙作成時にもデータ版が必要
  3. オンライン申請用紙の印刷したもの(写真が合格しているもの )
  4. 外国籍(日本国籍以外)は「在留カード」の両面コピー
  5. 元中国籍の方は、a.首次(初めての申請者)は旧パスポート(退出国籍のスタンプがあるもの)と戸籍謄本
              b.ビザの取得歴がある人は、旧パスポートのビザのスタンプ

商用ビザ(Mビザ)の場合、上記書類のほか、現地会社からの招聘状(インビテーションレター)が必要です

〇Mビザ、Fビザの招聘状について
 招聘状のフォームは弊社ではご用意できません(偽造を疑われるため)
《招聘状についての注意点》
 中国語又は日本語のもの(英語は不可)
 招聘状内の氏名、生年月日、パスポート番号、日程及び各項目に間違いがないかは、お客様で事前にご確認ください
 Mビザで複数回渡航予定がある方は、招聘状にダブル(2回入境)は2回分、マルチ(数回入境)は3回以上の渡航予定の記載が必要
 ※2年有効のマルチビザの取得には、2回以上のビザを取得して、渡航した履歴が必要
 業務の招聘状はリンク先にある記載内容のほかに、目的、申請者の所属する会社と中国の招聘先の会社の関係性の記載が必要です
 招聘側担当者サイン(手書き)が必要、担当者のサインは読める字体で記入のこと
 招聘状には招聘する側の社判が必要です。2頁にわたる時は、2頁ともに社判とサイン、割印が必要
 招聘状はPDFのプリントアウト(コピー)したもので可
 招聘状の手書きの直しは不可、間違いがある場合は作り直し

〇商用ビザ以外の方
  電話にて、お問い合わせください
  旅行証の取得歴がある方や帰化後に生まれたお子様の場合、弊社でビザの申請ができない場合がございます
  弊社にて申請できないものに関しては、中国大使館又は中国ビザセンターに直接、電話またはメールでお問い合わせください

〇その他
 提出したパスポートに「停留許可」がある場合、停留許可を申請した理由書が必要(要 本人サインと日付の記入)





ビザの種類とパスポートの残存

各ビザの参考事項
査証の種類 滞在日数 査証有効期限 パスポートの残存有効期限 備 考
観 光 1次 30日 3ヶ月 6ヶ月以上 航空券・ホテルの予約確認書それぞれのコピー
親族訪問 1次 90日 3ヶ月 6ヶ月以上 *中国在住の親族から招聘状と中国身分証コピー(招聘者自身)*全部事項証明書(原本)、戸籍謄本(原本)、両親の結婚書(コピー)、房産証明(コピー)のいずれか一通 ⇒必ず中国人との血縁関係が記載されているもの
180日 9ヶ月以上
2次 30日 6ヶ月 7ヶ月以上
90日 9ヶ月以上
2年マルチ 30日 2年 25ヶ月以上
90日 27ヶ月以上
180日 30ヶ月以上
業 務 1次 30日 3ヶ月 6ヶ月以上 *現地会社からのインビテーションレターが必要です
90日 6ヶ月以上
2次 30日 6ヶ月 7ヶ月以上
90日 9ヶ月以上
半年マルチ 30日 7ヶ月以上 *現地企業からのインビテーションレターが必要*申請には過去の中国への渡航歴・ビザ取得歴が必要になります。(2回以上)
1年マルチ 30日 1年 13ヶ月以上
90日 15ヶ月以上
2年マルチ 30日 2年 25ヶ月以上 ①3年以内に2年多次査証か一年多次査証或いはZ(居留証)のいずれかの一つを取得した記録のある事②更に、3年以内に2回以上の中国に入国した記録のある事*日本国籍の方のみ申請可
90日 27ヶ月以上
駐 在 1次 -- 3ヶ月 6ヶ月以上 *中華人民共和国外国人工作許可通知両面コピー
留 学 -- *入学通知表、JW202
短期留学 180日 9ヶ月以上 *入学通知表


ページトップへ戻る


更新日 2024年5月17日



連絡先
〒104-0061
東京都中央区銀座8-2-12 東京華僑会館6F
㈱華聯旅行社
TEL:03-3571-1132
FAX:03-3572-9657
営業時間:平日9:30~17:30
土曜、日曜祝日休み
業務内容:中国ビザ




ページトップへ戻る


〇 中国パスポートの更新(ご本人様で申請)
  (10歳未満の子供のパスポート申請、旅行証の申請、香港パスポートの申請も含む)

→ご本人様が「中国領事」スマートフォンアプリ(APP)より手続き申請
案内ページ


 個別のお問い合わせは:中国大使館領事部(場所:五反田)まで
 ▷リンク先 中国駐日本大使館(連絡先は大使館サイトの下の欄に記載)

ページトップへ戻る