認 証 (中国大使館認証 / 外務省認証+中国大使館認証) 

当会で中国大使館の認証(外務省認証)代行を行っています

認証の出来上がり日数を〔特急加急普通〕からお選びください 認証する内容によって、〔商事民事〕にわかれています ※別表をご覧ください 料金については料金表をご覧ください 郵送も可

中国で無犯罪証明(警察証明書)を申請された方は、直接ご連絡ください メールにてご連絡のやりとりをさせていただきます

中国で無犯罪証明書(警察証明書)を申請し、認証をご希望の方はこちらから

 認証に必要な書類 

  1. 認証する書類(公的機関で発行されたもの)
    • 役所で発行されました証明書はそのままお持ち下さい。
    • 区役所以外で発行されました証明書(委託書・契約書・会社登記簿謄本)に関しましては法務局局長印(赤色)が必要になります。 (法務局所属公証人がある場合でも法務局局長印が必要になります。)
  2. パスポートのコピー(日本国籍の方は運転免許所のコピーも可)
  3. 認証申請用紙  (2018年1月より新フォーム)   申請書の書き方はこちらから
  4. 委託書(外務省認証を依頼する場合は委託書委任状各1通)  ※委任状・委託書は手書きも可
  5. その他:一部認証の種類によっては追加書類が必要となります(追加書類は注意事項の記載してあります)

※認証は、3ヵ月以内に発行された証明書のみ申請できます。

申請から出来上がりまでの日数 

中国大使館の認証をする前に、外務省認証をする必要があります (当会にて外務省認証の代行可/下段を参照)

  • 中国大使館の認証のみ(外務省認証済み)  
    • 書類当会受取・認証書類の作成→〈翌日/1営業日〉中国大使館の認証申請 特急申請→翌々日/中1日(営業日)の昼頃出来上がり 加急申請→中2日(営業日)の昼頃受領可 普通申請→中3日(営業日)の昼頃受領可
  • 外務省と中国大使館の認証(外務省認証がない場合)  
    • 書類当会受取・認証書類の作成→〈当日の夕方〉外務省認証申請→〈翌日〉中国大使館の認証申請 特急申請→翌々日/中1日(営業日)の昼頃受領可 加急申請→中2日(営業日)の昼頃受領可 普通申請→中3日(営業日)の昼頃受領可

出来上がり日のお昼頃に受取が可能です、発送をご希望の方は夕方に発送いたします

注意事項

公証役場で作成した書類の認証に関しては、外務省の認証が押されているかご確認ください 東京の公証役場で作成した公証書は外務省済みです 大阪の外務省認証がされているものは、当会では認証ができません、大阪華僑総会へご依頼ください

 料  金  
認証タイプ中国大使館 外務省(追加料金)送料(複数のときはまとめて発送)
特急加急普通
民事認証¥17,000-¥15,000-¥11,000-1件ごとに¥2,000-日本国内 +¥1,000- 中国へ(EMS) +¥2,000-
商事認証¥22,000-¥20,000-¥14,000-

民事扱いか商事扱いかは別表をごらんください [ 民事 or 商事 ] 外務省認証がお済の場合は、外務省認証の料金はかかりません [ 大使館 or 大使館+外務省 ] 申請の種類をお選びください [ 特急 or 加急 or 普通 ]

 認証取扱表  
民事扱い商事扱い
〇戸籍関係住民票・死亡届記載事項証明書など) 〇受理証明書(結婚・離婚・出生) 〇学校関係(学位証明・卒業証明・修了証明書) 〇公証役場で公証した民事書類(委託書・声明書・訳文) 〇裁判所の判決書 〇納税証明書 〇土地建物の登記簿謄本 〇警察証明書(無犯罪証明書) 〇警察証明書(無犯罪証明書) 〇病院関係(体格検査表) 〇会社謄本 〇公証役場で公証した商事書類(委託書・声明書・訳文) 〇旅券発給事実証明書

※内容により、民事利用でも中国大使館で商事扱いと判断された場合は、商事扱いとなります 複数認証の場合、特に無犯罪証明書(警察証明)などは、警察証明書が発行されてから、同時に申請するようにすると期限切れの心配がなくなると思います

 注意事項  
当会で中国大使館の認証は、中国ビザ申請センターを通して申請いたします
認証の内容について詳しくは知りたい方は、中国ビザ申請センターのホームページをご確認ください
認証する書類はすべて3ヵ月以内に発行されたものをご用意ください
戸籍謄本や住民票などホッチキスで綴じてあるものは外さないでください
私文書(声明書、訳文の認証など)公証役場で公証後に認証申請、または、行政書士事務所で申請をしてください
公証役場(法務局所属公証人)で公証したもの法務局局長印が必要.その後、外務省認証が必要
東京の公証役場で公証したもの外務省認証はされているのでご確認ください
委託書日本人のみ可能、公証役場で公証後申請(中国人は中国大使館で委託書を申請する)
大阪の外務省の認証を受けたもの当会では申請できません
法務局で発行した書類法務局長印が必要
土地の登記簿謄本法務局長印が必要
土地建物の登記簿謄本所有者のパスポートコピー(所有者が申請人となる)
死亡届記載事項証明書1ヵ月以内なら区役所で取得可能、1ヵ月経過後は法務局で取得
日本人の婚姻要件具備証明書東京管轄のみ対応
出生受理証明書片親のパスポートコピーが必要
無犯罪証明書(警察証明書)開封せずにお持ちください
病院で発行した書類一つに綴じてもらい病院の角印と院長印、綴じたページには各頁に割印が必要(外したものは無効)
体格検査表私立病院・医療法人で受診され、作成された方は必ず公証役場で公証
裁判所で発行した書類裁判所の印が必要
卒業証明書(学位証明書)登録されていない学校の証明書は、認証ができません(大学○、専門学校×、高校△)
卒業証書卒業証書への直接認証はいたしません
修了証明書大学院が発行するもの
旅券発給事実証明書外務省旅券課で発行し、外務省の認証も必要(部署が異なるため)
商用の認証申請者が代表者の場合は委任状に代表者印。または、代表者以外の方の申請は会社印が必要
帰国命令書・任命書の認証全部事項証明書など任命者が役員であることを証明する会社・法人などの公的書類のコピーが必要

申請方法

当会窓口、または、郵送も可 郵送の場合は、封筒の表に申請内容を記載し、連絡先の電話番号も記載してください

所在地 郵送先

一般社団法人 東京華僑総会 (申請内容を記入) 住所 〒104-0061 東京都中央区銀座8-2-12 東京華僑会館6階

お問い合わせ:電話 03-3571-7611 / FAX 03-3572-9657

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