認証(中国大使館認証の代行)


@役所で発行されました証明書はそのままお持ち下さい。

A区役所以外で発行されました証明書(委託書・契約書・会社登記簿謄本)に関しましては法務局局長印(赤色)が必ず必要になります。
 法務局所属公証人がある場合でも法務局局長印が必要になります。

詳しくはお電話(03−3571−7611)にてご確認下さい。

認証タイプ 外務省 特急
(1泊2日)
加急
(2泊3日)
普通
(3泊4日)
郵送費
 民事認証 ¥2,000 ¥13,000 ¥12,000 ¥11,000 書留¥1,000
EMS¥2,000
 商事認証 ¥18,000 ¥17,000 ¥14,000

 (民事認証・商事認証の種類については下記の項目にてご確認下さい。)

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民事用認証
  (婚姻要件具備証明書、各種受理証明書、卒業証明書、成績証明書など)

@身分証明書のコピー(パスポート、運転免許証など)
  *中国籍の方が申請人の場合は必ずパスポートのコピーが必要

A認証を受けたい公文書(外務省認証済みのもの)
  *外務省認証も当会に代行を依頼する場合は委任状が必要

B大使館認証を当会に代行を依頼する場合は委託書が必要

 注意事項
@出生受理証明書について
   中国で使う為の出生受理証明書認証には、片親のパスポートコピーが必要になります。

A戸籍謄本について
    ホッチキスで閉じられている場合は、外さずにお持ちください。

B卒業証明書:
   ・学校教育法第一条に規定される学校(幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、大学及び高等専     門学校)が発行する書類が証明の対象です
   ・認証できないもの
     専門学校で発行された卒業証明書、卒業証書

C書類の有効期限に御注意ください。
    日本の役所から発行された資料は発行日から3ヶ月以内の物
    中国の役所から発行された資料は発効日から6ヶ月以内の物


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商事用認証
  (委託書、契約書、会社登記簿謄本、警察証明書、体格検査表など)


@身分証明書のコピー(パスポート、運転免許証など)
  *中国籍の方が申請人の場合は必ずパスポートのコピーが必要
  *会社の書類認証に関しては登記簿謄本に記載されている役員のパスポートコピーが必要になります。

A認証を受けたい公文書(外務省認証済みのもの)
  *法務局登記官印(黒色)。
  *外務省認証も当会に代行を依頼する場合は委任状が必要

B大使館認証を当会に代行を依頼する場合は委任状が必要
  *必須事項:委任状の委任者が代表者の場合は代表者印を、その他の役職の方が委任者の場合には会社印を押してください。

 注意事項
@警察証明書:
    開封されたものは無効になりますので、そのままの状態でお持ちください。

A書類の有効期限に御注意ください。
    日本の役所から発行された資料は発行日から3ヶ月以内の物
    中国の役所から発行された資料は発効日から6ヶ月以内の物

B体格検査表:
    私立病院・医療法人で受診され、作成された方は必ず公証役場で公証の後ご持参ください。

C会社登記簿謄本以外の資料(例:帰国命令書・任命書)を認証する場合:
    任命者が役員であることを証明する会社・法人などの公的書類のコピー(全部事項証明書など)